記事一覧
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ベンチャー企業って未経験でも大丈夫?|採用担当が回答します。
はじめまして、長野県のベンチャー企業、株式会社唐沢農機サービスの神林です。当社は長野県の東御市(とうみし)にある会社です。東御市は「軽井沢」の少し西、少し昔に流行った「真田丸」の舞台「上田」の東の町に本社があります。私は当社のベンチャー... -
培養土を袋ごと育ててみよう!サツマイモやトマトなど、購入した培養土を袋ごと容器として使う栽培方法を紹介
【野菜の袋栽培に挑戦してみよう】 「野菜づくりは難しそう」「狭いスペースしかない」「プランターや鉢の準備がたいへん」など、野菜づくりをはじめてみたいけれど、ハードルが高くて…いう人に限られたスペースで気軽にはじめられる野菜の袋栽培が人気で... -
ベランダ栽培でも覚えたい!使い終わった古い土を再利用する方法
【使い終わった土はまた使える?】 プランターや植木鉢で育てた野菜や花、収穫や観賞時期が終わって、土の処分方法に迷っていませんか?また、使い終えた土をゴミとして捨ててしまっていませんか?一度きりで土を使い捨てにしてしまうのは、もったいないと... -
【フードロス削減に貢献】直売所で余ってしまった農産物を都心の駅で販売する「TABETEレスキュー直売所」が運用開始
フードシェアリングサービスを展開する株式会社コークッキング(「TABETE(タベテ)」運営元)、東松山市、東武鉄道株式会社、JA埼玉中央、大東文化大学が「TABETEレスキュー直売所」の本格運用をスタートすることが発表されました。この取り組みはかねて... -
農薬と化学肥料を使わずにお米を育てる 東京から福井県に移住して家族5人で暮らす島光さん一家
海と山に囲まれた福井県の若狭町海士坂(あまさか)で、無農薬・無化学肥料のお米を育てる島光毅さんと妻の敦子さん。お二人とも出身は岐阜県高山市。就農する以前は、毅さんは東京でサラリーマンとして、敦子さんは公務員として地元の市役所に勤めていま... -
農機の有名メーカー売上高ランキング9選!
農家の皆さま、「農機で有名なメーカー」と聞いたときにまずはどこのメーカーを思い浮かべるでしょうか。クボタやヤンマーなど、日本国内のメーカーを思いつく方が多いかと思います。一口に農機と言っても、多くのメーカーが製造・販売していて、製品の特... -
世界で注目されている小さな農業とは?
今、日本をはじめ世界中で、家族規模で営む「小さな農業」が注目されています。健康や食への注目の高まりや、SNSなどでの発信が盛んになったことから、無農薬・有機栽培の野菜の需要が高まり、生産者の顔が見える中小規模農業が好まれるようになったためで... -
【驚異的】トマトのリコピン効果|美容・健康に食べなきゃ損!
みなさまこんにちは、ノウキナビコミュニケーションセンターの依田です。 今回は、今が旬の夏野菜、トマトの健康・美容への魅力についてです。 トマト、、、色鮮やかで見ているだけで元気がもらえませんか⁉ 我が家でも家庭菜園で作っています!(旦... -
自然栽培とは?有機・無農薬栽培との違いやメリット・デメリットを解説
「自然栽培」という言葉を聞いたことがありますか?自然栽培とは、太陽や空気、水、土など自然界が持つ本来の力を引き出す農業のこと。有機栽培や無農薬栽培と何が違うの?と疑問に思う方もいるかもしれませんが、自然栽培と有機・無農薬栽培は全く異なる... -
JAと農家の関係性|農作物がスーパーに並ぶまでに起こっていること
こんにちは、ノウキナビマーケターの北原です。私たちはスーパーの生鮮食品の通路を歩けば、ジャガイモ、ニンジン、キャベツなど、多様な作物が並んでいるのを見ています。 しかし、生産者が誰で、作物がどうやって店頭に並んだのか、値段がどうやってつけ... -
クラダシと長野県松本市が食品ロス削減に向けた連携協定締結
社会貢献型ショッピングサイト「KURADASHI」を運営する株式会社クラダシが、長野県松本市と食品ロス削減に向けた連携協定を締結することを7月13日に発表しました。 クラダシと松本市は、環境省の「令和2年度地方公共団体における食品ロス削減・食品リサイ... -
農業振興地域とは?農振除外ってなに?
こんにちは、ツチカウ編集部の谷口です。皆さんは『農業振興地域』という制度をご存知でしょうか。 実は身近にたくさんある農業振興地域について、宅建合格者でもある筆者が解説します。(ツチカウ編集部の在する長野県が田舎だから身近なだけかもしれませ... -
ノウキナビ営業日誌 vol.57 草刈りする機械はいっぱい❗️
こんにちは 今年は梅雨に入るのが例年よりも早かった地域があったので全体的に早いのか?と思いきや、 遅い地域もあったりとなかなか不安定ですね。 アメリカやカナダでは42~47度と猛暑日どころではない状況になった日もあるくらいにおかしな気象状況になっ... -
農業に役立つ!お天気アプリ「ウェザーニュース」で27時間先まで雨雲予測を可能に
夏は農家の皆さんにとって繁忙期ともいえる絶好のシーズンですが、一方でゲリラ豪雨や台風など、天気が急激に変わるちょっと憂鬱な季節でもあります。特に近年は河川の氾濫や落雷など、予測不能な自然災害が日本各地で問題となっています。 「明日は何時か... -
プラウ耕ってなに?
皆様こんにちは!ノウキナビコミュニケーションセンターの佐藤です。 ノウキナビでは、農機部門のスタッフと2週間に1回農機具についてのアウトプット会を行っています。 題材は自由!気になった農機について各々調べてアウトプットします。 発表の後は皆か... -
生態系は子どもでもつくれる!? ソニーが実証実験を進める「協生農法」って?
みなさんは、ソニーと聞いて、どんな企業イメージを持ちますか。ウォークマンやブラビア、VAIO、プレステ、Xperia...さまざまな商品で有名なソニーですが、実は「協生農法(きょうせいのうほう)」という農業の取り組みを行っているのをご存じですか? 「... -
ボルドハーブの10の利点|家庭で育ててボルドティーを作ろう
こんにちは、ノウキナビシステムエンジニアのサントスです。皆さんはボルドハーブ、またはマンジェリコンという植物は聞いたことありますか?そして、このボルドをお茶にして飲むと、体に良いと知っていましたか? 今日はボルドハーブの10の利点を教えたい...